当社会長の紺綬褒章受章について
このたび、当社会長 米田 多智夫は、社会福祉への貢献が認められ、紺綬褒章を受章いたしました。
紺綬褒章は、公益のために私財の寄附を行うなど、社会福祉の向上に顕著な功績があった者に対し、内閣総理大臣より授与されるものです。
米田は、京都府に対し個人として1,650万円を寄附しており、本寄附は京都府立医科大学における救急医療体制の充実を目的として、救急患者向け人工呼吸器や超音波画像診断装置の購入に活用されています。
この取り組みが評価され、今回の受章に至りました。
なお、2026年3月18日、京都府を通じて伝達式が執り行われました。
当社は今回の受章を励みとし、今後も地域社会との共生を重視しながら、社会への貢献に取り組んでまいります。
紺綬褒章は、公益のために私財の寄附を行うなど、社会福祉の向上に顕著な功績があった者に対し、内閣総理大臣より授与されるものです。
米田は、京都府に対し個人として1,650万円を寄附しており、本寄附は京都府立医科大学における救急医療体制の充実を目的として、救急患者向け人工呼吸器や超音波画像診断装置の購入に活用されています。
この取り組みが評価され、今回の受章に至りました。
なお、2026年3月18日、京都府を通じて伝達式が執り行われました。
当社は今回の受章を励みとし、今後も地域社会との共生を重視しながら、社会への貢献に取り組んでまいります。
